候補者は1つのURLから、都合のよい時間に順番どおり提出します。
会社は1つの画面で、応募された順に読むだけです。
一次選考の結果をお伝えしてから、二次選考へお進みいただきます。
どの段階まで使うかは、募集ごとに選べます。
思考行動特性・信頼性スコア・入社後の問題行動の可能性を、応募者全員分そろえます。 「面接の印象」以外に示せる材料が手元に残るので、なぜこの人を採ったのかを、 社長や役員に数字と根拠で説明できます。
個性診断の結果。数値の下に母集団の平均が並び、偏差値も出ます。
質問をあらかじめお渡しして、記入していただく形です。 面接官のスケジュールを押さえる工程が、ご担当者の手元から消えます。 面接官は空いた時間に読むだけなので、現場の負担も増えません。
面接官は、提出されたものを空いた時間に読んで評価します。
米国のメタ分析で最も高い妥当性を示した構造化面接に、仕事の土台となる知的能力を 測るGMAを加えています。面接官が変わっても、同じ枠で並べて比べられます。
出典:Sackett, Zhang, Berry & Lievens (2022) Journal of Applied Psychology
企業から見た画面。構造化面接は「状況・課題・行動・結果」の4枠で並びます。